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その「からだ」と「こころ」の不調は生活不活発病かもしれません

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その「からだ」と「こころ」の不調は生活不活発病かもしれません

防ごう!生活不活発病

  • 規格:A4・4頁
  • 発行:平成24年6月発刊
  • 商品No:71480
  • 定価:本体40円+税
  • 著者もしくは編者:辻一郎(東北大学大学院医学系研究科教授)監修
◆日々の生活が不活発なことが原因でなる、生活不活発病の主な症状や予防方法について紹介しています。主な症状については、筋力の低下や意欲の低下、心肺機能の低下など、心身のさまざまな面で現れる状態をイラストを利用してわかりやすく整理しています。また、生活が不活発になる例(理由)として、「①ひざや腰などが痛い」「②家でゴロゴロしがち」「③出かけるところがない」の3点を挙げ、その解決方法として「①お手軽体操を行う」「②生活リズムを整える」「③地域の活動に参加する」ことをイラストを使って楽しくご提案しています。◆本商品は、閉じこもりや認知症予防に深く関係する「生活不活発病」の予防リーフレットとして、市区町村や地域包括支援センター等による介護予防活動に広くご活用いただけるとともに、民生委員などの地域ボランティアの方が高齢者世帯等に、生活習慣や地域活動に関する情報提供を行うのに最適なツールです。◆貴自治体の独自情報を追加する修正などのご要望も承ります(別途料金)ので、お問い合わせください。

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