確かな根拠に基づく
正確な情報
選ばれ続ける理由があります

点数表といえば社会保険研究所

PRODUCTS 01
初心者からベテランまで
全ての方
QA法令を含めた
詳細な情報が欲しい方
より高いレベルの知識を
身につけたい方
点数表書籍のスタンダード、「解釈」シリーズ
医科点数表の解釈
歯科点数表の解釈
調剤報酬点数表の解釈
  • ・抜群の正確性と高い信頼性で、昭和、平成を経て令和になっても選ばれ続ける点数表書籍の代名詞
  • ・各審査機関でも使用されている関係者必携の書
  • ・「医科点数表の解釈」(紙の書籍)のご購入者は「オンライン医科点数表の解釈」をご利用可能(令和8年秋以降の公開)
NEW SERVICE
オンライン医科点数表
の解釈
「医科点数表の解釈」の内容をウェブでも確認できるサービスです(令和8年秋以降に公開予定)。検索機能もあるので、紙の書籍よりも素早い検索が可能になります。
※「歯科点数表の解釈」、「調剤報酬点数表の解釈」では同様のサービスは行っておりません
ご利用いただける方
  • ・「医科点数表の解釈」のご購入者がご利用可能です(紙の書籍が対象で、医書jpで販売する電子書籍は対象外です)。
サービスの概要
  • ・「医科点数表の解釈」の内容をウェブでも確認できるサービスです。
  • ・「令和8年6月版」においては、「医科診療報酬点数表」の範囲がメインで書籍と同じ体裁になるように開発中。法令編などは別形式での掲載となる予定です。
  • ・紙の書籍のweb追補は原則月に1回公開していますが、「オンライン医科点数表の解釈」も月1回程度の更新を予定しています。
  • 全文検索目次検索を実装予定。検索が格段に便利になります。
ご利用方法
  • ・紙の書籍に記載されているシリアルコードを用いての会員登録が必要です。会員登録時に追加料金は必要ありません。
  • ・ID(メールアドレス)とパスワードを設定して、ログインした方だけがご利用できます。
  • ・紙の書籍1冊のご購入につき、1アカウントの登録が可能です。アカウントは購入者ご本人のみが利用できるものであり、他の方との共有や使い回しは、サービスの正確な利用のためご遠慮ください。
  • ・現在、アカウントのみの販売予定はございません。
公開時期
  • 令和8年秋以降の公開を予定しています。
  • ・会員登録時にメール配信を希望された方には、正確な公開時期を事前にご連絡いたします。
  • ・紙の書籍の付録である本サービスは、書籍改訂版の刊行に伴い提供を終了します。改訂版発行後は、対応した新サービスを提供します(現時点での予定であり、様々な選択肢を検討中です)。
PRODUCTS 02
初めて点数表を使う方
医療事務学習用
使用する方
算定に必要な情報に絞った
書籍が欲しい方
使いやすさにこだわった編集の点数表
医科診療報酬点数表
改正による変更箇所を下線表示するなど、実務での使いやすさを重視。
実務・学習で重宝するフルカラーのオリジナルの早見表も収載。
歯科診療報酬点数表
歯科診療報酬算定に必要な事項に絞って収録
その他のラインアップも充実
診療報酬関連書籍のご購入は
「社会保険研究所 オンラインブックストア」「社会保険研究所 オンラインブックストア」から
全ラインアップ・各書籍の詳細もご確認いただけます
SUPPORT
令和8年度
診療報酬改定も
書籍がしっかりサポートします
物価や人件費の高騰にも対応する改定となり
診療報酬本体は、3.09%引き上げられます
(令和8年度・令和9年度の2年度平均)。
正確な情報をまとめた書籍があれば
令和8年度改定も安心です。

こんな時にも書籍があれば安心です

PROBLEM 01
レセプトが
返戻されてしまった
書籍の正確な情報で返戻の原因をしっかり確認できます。自身の知識もアップデートでき、今後の業務の精度の向上にも繋がります。
PROBLEM 02
適時調査等で「改善事項」等を
指摘されてしまった
日頃から施設基準等の正確な理解・運用が大切ですが、「改善事項」等を指摘された場合は、正しく対応しなければなりません。
診療報酬の返還にも繋がりかねないので、正しい情報を書籍でしっかり確認しましょう。

書籍がなくても大丈夫と思っていませんか?

PROBLEM 01
レセコン、レセプトチェック
ソフトがあれば書籍がなくても
大丈夫じゃない?
各自のスキルアップに書籍は欠かせない存在です
  • ・レセコン等があっても、個人のスキルアップは不要になるわけではありません。書籍の正しい情報がスキルアップのお手伝いをします。
  • ・システム障害時の対応にも書籍は有用です。
PROBLEM 02
ネットで情報を
無料で得られるから
書籍がなくても問題ないでしょ?
体系的にまとめてある情報は思っている以上に便利です
厚労省のHP等から、必要な情報の入手は可能ですが、散らばっている情報を整理するのは手間がかかります。書籍は必要な情報を見やすくまとめているので、必要な時すぐに正しい情報を確認できます。

令和8年度診療報酬改定で何が変わる?

POINT 01
物価や賃金、人手不足等の医療機関等を取りまく環境の変化への対応
(重点課題)
  • 医療機関等が直面する人件費や、医療材料費、食材料費、光熱水費及び委託費等といった物件費の高騰を踏まえた対応
  • 賃上げや業務効率化・負担軽減等の業務改善による医療従事者の人材確保に向けた取組
    • ・医療従事者の処遇改善
    • ・医師の働き方改革の推進/診療科偏在対策 など
POINT 02
2040年頃を見据えた医療機関の機能の分化・連携と地域における医療の確保、地域包括ケアシステムの推進
  • 患者の状態及び必要と考えられる医療機能に応じた入院医療の評価
  • 「治し、支える医療」の実現
  • かかりつけ医機能、かかりつけ歯科医機能、かかりつけ薬剤師機能の評価
  • 外来医療の機能分化と連携
  • 人口・医療資源の少ない地域への支援 など
POINT 03
安心・安全で質の高い医療の推進
  • 患者にとって安心・安全に医療を受けられるための体制の評価
    • ・身体的拘束の最小化の推進
    • ・医療安全対策の推進
  • 医療DXやICT連携を活用する医療機関・薬局の体制の評価
  • 重点的な対応が求められる分野(救急、小児・周産期等)への適切な評価
  • 感染症対策や薬剤耐性対策の推進 など
POINT 04
効率化・適正化を通じた医療保険制度の安定性・持続可能性の向上
  • 後発医薬品・バイオ後続品の使用促進
  • OTC類似薬を含む薬剤自己負担の在り方の見直し
  • 電子処方箋の活用や医師・病院薬剤師と薬局薬剤師の協働の取組による医薬品の適正使用等の推進
    • ・重複投薬、ポリファーマシー、残薬、適正使用のための長期処方の在り方への対応 など
※上記はほんの一例です。「Web医療と介護(note)」で診療報酬改定に関する記事も掲載しているのでご参照ください。
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